2021/04/19

闘病記だしばかりで終わらないようにするか

優しいコメント下さった方々どうもありがとうございました。

昨日ブログを書いてるときは鎮痛剤の副作用は治まり効果は残って安定し、このまま良くなっていくといいなどと思っていた。
翌朝最大級の痛みに襲われ、ベットの柵をつかみ蒲団を噛む。
遠慮しないでもあっと早くナースコール押すんだった。
副作用のない鎮痛剤を点滴してもらい、汗がわーっとでてくれば・・と書いてまた激痛。

とかいってる場合じゃなく、勤務先に電話したら進行中の案件についてどっかで打ち合わせできないのかってできるわけもなく。逆の立場になればそう言ったかもな。
その後プロジェクトの延期が決まったけれどどれだけ大きな影響があるかを知っているだけにめでたくニコニコ出社というわけにも行かないと思ったり

とか言ってる場合じゃないと会社へ電話すると私の担当した別件のトラブルがでていることを知る。
よくある仕事ができる自慢ではない、資料の欠片もないなかここから対応なんてできるわけもなくご迷惑加算中
傍目には、危機管理ができてないとかなんとか言いだす場面だろう。

テレビもみず天井を見つめ静かにしてるとああ俺闘病してるなと思う。
思ったけどLINEで仕事のやり取りは続く
愚痴じゃなく感謝の場面だな
あと20年以上の収入を確保するため最善の道をわたる事が出来るだろうか
じゃなくてやっぱり頑張んないといけないよね
思えば今年最初の出来事は楽器が割れてる!であった。嫌な予感があったけどその後車のガラスが割れ、次はあれだろと警戒しているとまさかの自分の腹が割れる。
いやそれより、
もう一つ怖そうとしてるのか?

普通の事書くか
今日は初めてシャワーを浴び生き返った
窓の外に富士山それより嫁さんと行ったのあの路地裏みたいなとこのカフェがすぐそこに見えた
あそこ丁寧で美味しかったんだよな
食欲は若干あるので飯なしは寂しい。
今日回りの昼食はたぶんカレー
腹の痛みは治まるどころ悪化している気もする。
老眼過ぎて眼鏡なしのがスマホが見やすい
今日遭遇したある他人への文句を書こうとしていたけどやめることを持って小さくピカデリー終止と言うことにする。
腹が痛い